あけましておめでとうございます
新年明けましておめでとうございます。
昨年は7月のオープンから、キチン・キトサン研究所を
ご愛顧いただきまして誠にありがとうございました。
本年も、よりいっそう皆さまの健康に
お役立ていただけるよう頑張ってまいります。
どうぞ2008年も、キチン・キトサン研究所を
よろしくお願いいたします。
今年のお正月、皆さまはどのようにすごされましたか?
元旦、2日と、全国的にとても寒かったので
おうちでゆっくり過ごされた方も多いのではないでしょうか。
かく言う私も、家でゴロゴロ寝正月派です。
久しぶりに実家に帰り、コタツでゆっくり新年を迎えました。
新年にあたり、皆さま今年の抱負は決まりましたでしょうか?
私個人の目標は、からだスッキリに頼りすぎることなく
暴飲暴食を改めること、運動をすることです。
(と言いながら、早速おせちを食べ過ぎてしまったことは内緒です(^∇^;)
また、キチン・キトサン研究所の抱負としては、
これまで以上にお客さまとの距離を縮め、
心のこもったご対応をさせていただくということ。
そして、サービス商品ともに、お客さまに
ご満足いただけるようにするということです。
キチン・キトサン研究所はネットショップということで、
直接お客さまのお顔を見てご対応することはできませんが、
安心して楽しくお買い物をしていただけるようなサイトを目指し
スタッフ一同頑張っていきたいと思います。
気になる点などありましたら、
お気軽にどしどしお問合せくださいね。
それでは本年も、キチン・キトサン研究所を
よろしくお願いいたしますm(_ _)m
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七草粥で健康な一年を
こんにちは、ミーコです。
昨日は1月7日。
皆さまは、七草粥を召し上がりましたか?
1月7日の朝に食べると、その年の一年間を
健康にすごすことができるといわれている七草粥ですが、
その由来をご存知でしょうか?
七草とは、「セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・
スズナ・スズシロ」の7つの野菜のこと。
この七草は、早春にいち早く芽吹くことから邪気を払うといわれ
それをおかゆとして食べることで、一年の健康と安全を祈るのだそうです。
またそれだけでなく、お腹に優しいさっぱりとしたおかゆで
お正月の暴飲暴食で疲れた胃を労わるという目的もあるそう。
七草に入っているスズナやスズシロは
消化を促す働きもあるそうなので、
私のように年末年始に食べ過ぎてしまった…という方には
嬉しい食べものですね(^-^;)
キトサンも、昔から蟹の甲羅を焼いたものが
民間療法として飲まれていたように、
伝統的な食べものにはそれを食べる理由があるようです。
まだ召し上がっていない方がいらっしゃいましたら、
1日過ぎてしまいましたが、ぜひぜひお腹のためにも
お試しになってみてくださいね。
七草が手に入らなくても、スズナはカブ、
スズシロはダイコンのことですので、
ニ草粥で胃腸をいたわるのも良いかもしれませんね(^Q^)
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新年会でもからだスッキリ♪
こんばんは、ミーコです。
明日からは楽しい楽しい3連休ですね♪
皆さまは何かご予定はございますか?
先週お正月でお休みをいただいたばかりだというのに
こう連休が続くと体が休むのに慣れてしまって
来週以降は休みが少ないって苦しくなりそうです(^-^;)
私はお正月にゆっくり休みすぎて
お腹にたっぷりお肉がついてしまったので
今週末は趣味のマラソンをがんばろうかなあと思っています!
お正月太りを気にしつつも、
昨日はキチン・キトサンスタッフで
新年会を行なってまいりました。
お店は近所のホルモン焼き屋さん。
シメにキムチ鍋を食べ、辛さで少しでも脂肪を燃やそうと
無駄な足掻きをしてきました。
キムチの辛さに、ついついビールが進んでしまったのは
ここだけの話です…(〃´o`)=3
この3連休に新年会をされる方もいらっしゃるのでは?
ぜひぜひお酒とお食事のお供に、からだスッキリを
ご活用くださいね☆

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カニ味噌の正体は?
こんばんは、ミーコです。
先週末から、とっっても寒い日が続いていますね。
寒さのあまり、朝はなかなかお布団の中からでることができず
つい遅刻ぎりぎりになってしまう今日この頃です(^∇^;)
こう寒い日が続くと、あったか~い食事が食べたくなります。
お酒はもちろん熱燗で、つまみとともにキュッと飲めば
体の中からぽっかぽか。
…なんだかオヤジ臭い発言をしてしまいましたが、
冬に熱燗が恋しくなるのは事実です♪
日本酒のおつまみといえばなんといっても珍味系。
中でもこの季節のカニ味噌は、濃厚でコクがあり
とってもおいしいですよね。
ところで、皆さん蟹味噌の正体ってご存知ですか?
味噌っていうからには、脳みそなのかな?と思っていましたが
詳しく調べて見たところ脳ではなく、「中腸腺」という
人間で言うと肝臓にあたる内臓なんだそうです。
栄養たっぷりで、脂肪の燃焼を助けるグリコーゲンが
豊富に含まれているんだとか。
おいしいだけでなく、美容にも良さそうですね。
身はおいしいし、殻はキトサンとして役立つし、
内臓は高級なおつまみになるし。
蟹は残すところがないスーパー食材ですね(^-^)
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粉末タイプを簡単に飲むには…?
こんばんは、ミーコです。
本日お客さまから、商品についてお問合せのお電話がありました。
からだスッキリを飲むタイミングや、保管の仕方など
お答えしているうち、お客さまオススメの飲み方のお話に。
そのお客さまには、粉末タイプのからだスッキリを
ご愛用いただいていたのですが、
粒子が細かくフワフワと舞い散るため、
いつも飲みにくいな~と感じられていたそうです。
ある朝、いつものように水でからだスッキリを
飲もうとしたところ、その日は気温が低くとても寒かったため
冷たい水を飲む気にならなかったそう。
そこで、朝食のお味噌汁にスプーン一杯のからだスッキリを入れて
試しに飲んでみたところ、これがなかなかイケる!
ちょっぴり粉っぽさがあるかな?といった程度で
全くお味は変わらず、美味しく飲むことができたそうです。
もし粉末タイプの飲み方にお困りの方がいらっしゃいましたら
お味噌汁やスープなど、温かい飲み物に混ぜていただくと
楽にお飲みいただけるかもしれませんね(^-^)
日曜日には関東でも雪が降るかも…といわれていますね。
キチン・キトサン研究所のオフィスは、東京の中でも
西のほうにありますので、何センチか積もるかもしれません。
寒さには弱い私ですが、お祭り好きな性格のためか
雪が降ると聞くと、何となくわくわくしてしまいます(^o^;)
寒い週末になりそうですが、皆さま風邪などひかぬよう
お体にお気をつけて、楽しい休日をお過ごしくださいね♪
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知られざる蟹の食べ合わせ
こんばんは、ミーコです。
1月も半ばを過ぎ、いよいよ寒さも佳境に入ってまいりました。
外に出ると、身を切るような冷たい風が吹く今日この頃です。
こんな寒い冬のごちそうといえば、
体を芯から温める蟹鍋♪
…といいたいところですが、冬に蟹を食べるときは
1つだけ気をつけていただきたいことがあります。
それは「食べ合わせ」です。
昔から「うなぎと梅干」や「天ぷらと氷水」など
一緒に食べてはいけないと言われる組み合わせがありますが
なんとその中に蟹も含まれているのだそうです。
蟹と一緒に食べることを禁じられているのは、氷水と柿。
この2つの食べ物は体温を下げる働きをもち、
蟹も食べ過ぎると体を冷やすといわれていることから
食べ合わせが悪いと言われているのだそうです。
ただでさえ気温が低く体が冷えてしまう冬に
蟹を食べるときは、氷水と柿だけじゃなく
冷たいもの全般を避けたほうがよさそうです。
ただ私の大好きな蟹鍋は、お鍋でアツアツに調理されているため
体を冷やす心配が無く、食べあわせを気にする必要もないそうです。
熱いお鍋をつまみに、冷たいビールを…
なんてことも問題ないようで、
ビール党の私としては一安心です(^-^*)♪
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風邪注意報!
こんばんは、ミーコです。
冬真っ盛りの寒い日が続いていますが
皆さまはお元気にお過ごしでしょうか?
空気の乾燥と気温の低さからか、
キチン・キトサン研究所では風邪が流行中(*_*)
私の隣に座っているスタッフも、
高熱でダウンしてしまいました。
普段健康食品を扱っているため体調には
気をつけているものの、つい健康食品に頼ってしまい、
基本の風邪予防を怠ってしまったようです。
風邪の予防には、手洗いとうがい。
基本ですがこれにつきますね(^-^)
お手洗いに行くたびにうがいをするだけで
風邪をひく確率がグッと下がるそうです。
からだスッキリを販売する会社として恥ずかしくないよう
これからは体調管理を万全にして、スタッフ全員
元気に冬を乗り越えたいと思います。
この季節、人ごみなどは風邪菌がうようよしていると
言われていますので、皆さまもお気をつけくださいね(^-^*)/
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あのおいしい毛蟹も実は…?
こんばんは、ミーコです。
蟹の殻を加工して作られているキチン・キトサン。
その中でも「からだスッキリ」は、ベニズワイガニの殻を
使って作られています。
※詳しくは過去記事「からだスッキリは何カニ?」をご覧ください。
蟹の種類には色々なものがありますが、その中でも特に味が濃厚で
おいしいといわれているのが「毛蟹」です。
毛蟹には、他の蟹に比べてうまみ成分がより多く含まれているため、
食べた瞬間なんともいえない強いおいしさが
口中に広がるのだそうです。
こんなおいしい毛蟹ですが、もともとは厄介物として
海に捨てられていたというのはご存知ですか?
毛蟹の水揚げ港といえば、北海道が有名ですよね。
でもそれは、戦後に戦争の影響で扱う商品がなくなってしまった
長万部の商人が、毛蟹を茹でて売るようになったことが
きっかけなんだそうです。
それまでは漁に使う網を傷める厄介物として、
水揚げされてもそのまま海に戻されていたそうです。
確かに毛むくじゃらのルックスからして、
こんなにおいしいものだとは想像できなかったのかもしれませんね(^o^;)
キトサンの原料となる蟹の殻も、元々は捨てるしかない邪魔者でした。
美味しくて高級品とされる毛蟹も、もともとは漁をする上での
厄介者だったと聞いて、なんとなく親近感を感じてしまいます(^ー^)
ゴミだと思っていたものが、実は価値あるものだったとは、
もしかしたら私たちの身の回りの物にも、とんでもなく
価値のある物があったりして…と、ついゴミ箱を覗いてしまう
欲張り、いやいやエコロジーな私です(^∇^)
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